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yamauchinamu

news 2008/11/19 08:35:02

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2003/11/25 (Tue)

良く会社とかの人がいうことで「ほう・れん・そう」という言葉がある。僕は、あの言葉のセンスが凄く嫌いなんだけど、その意味は凄く正しい。出来てあたりまえのはずのこと。「ほう・れん・そう」は勿論「報告・連絡・相談」の略。
で、まぁネットを使っていろんなやり取りは簡単になったけど、「ほう・れん・そう」の「そう(相談)」だけはネットは使っていけないと言われた。凄く真っ当だ!


しかし、getwildのことを考えるのは楽しいな。何処まで想像して実際出来ても出来なくても、それは凄く楽しいことだと考えてる。
アートで日本の80年代といえばそれこそセゾン文化でおいしい生活で、セゾン美術館の時代だったんだろうなと思う。80年代のアート話は、日本ではニューウェーブと呼ばれた、川俣正、宮島達男、岡崎乾二郎や、超少女と言われた人が登場し、まだ藤枝晃雄が、バスキアやキースへリングやクレメンテなどニューペインティングに文句を言い、日比野克彦がヘタウマでイラストブームで、ある程度本格的にジャスパージョーンズやラウシェンバーグやボイスの輸入化って風景まとめて、セゾン文化のアートな世界だったようなきがしないでもない、そういうのも直接的間接的に見て育った僕は、セゾンの展覧会に入ったりして、ある意味末端のセゾン系と言えなくもないが(爆笑)、もうぜんぜん、そういう括りの時代や文化でなかったので、それに値する人でも全然ないだろう。
 僕が見て良かったなとおもうアートのセゾン文化は、ジャスパージョーンズやラウシェンバーグの輸入化(今も僕は大好きさ!)、メセナとして文化事業モデルの創作(崩壊したけど)、岡崎乾二郎の評価(当時のことは詳しくしらないけれど、南天子画廊とセゾンが彼を評価しなかったら今の彼はなかったんじゃないか?と思う。それは酷い損失のはず)
 あと今のアートの話題は関心ある話題で世間的に評価ある話題は全くないけど、スーパーフラットとか聴くと、JACAとか日グラとかのイラストの風景を思い出すし、村上隆という人は当時のそういうキラキラアーティストみたいな作風とスタイルに恐ろしいコンプレックスがあったに違いないと想像出来るのは容易、奈良美智とかも割と見られ方が当時でいうところのペーター佐藤とか日比野克彦が帰ってきたようなデジャブ感を感じずにいられないよね?って僕は思う。僕は当時も、そういうことも今もあんまり関心ないのだけど。僕の父親は異常にそういうことに関心示していて凄く困ったもんです、中学生の頃、なんか日比野克彦のハンカチか何か買ってきて弁当包みにさせて(当時困った)、いつだったか?実家に帰ると村上隆の机にあったときは、割りそうになった。そういう文化を回想するには良くても悪しきものの生き残りは困るということ。そういえば僕は未読ですがARTFORAM誌でしばらく前80年代NYCアートリバイバルみたい話があってメインで書いたライターがScott Rothkopfさんという人だそうで、76年生まれで「ハーヴァードの神童」とか言われてるそうな、何かいてあるか?少し気になる。そういえば昔TDKのTVCMで、ウォーホルが「アカ、アオ、キイロ、グンジョイロ」とか言ってるCMを見て「あか、あお、きいろ、うんこいろ」とか言って喜んでる俺が昔何処かにいたことを思い出していた。


あと、getwild参加者のサイトを見ていて凄く楽しくて、以前から書き続いているのですが、僕がこのイベントに参加できそうで良いなぁって思うことは、以前omo*8が一度終わる時話題になった「インジビジブル・クラスメイト」という言葉で、その言葉を聞いて思い出すイベントは、bewitched!というミニコミを手にとって面白いなぁって思いその冊子の裏表紙にあったイベント告知(確か吉祥寺のハッスルだったかな?)をみて「行きたいなぁ、知らない人ばかりで不安だな」と思うと同時に、それはその冊子を手に取った日のイベントで行けず、インターネットをやりだしてomo*8というサイトを見だした頃、「88/98」というイベントのレポを読んで、又もや「行きたいなぁ、知らない人ばかりで不安だな」と思っていて、こんどのイベントに関しては、そういうイベントに自分で参加してイベントを作ることになるようにおもえるので、これはこれで凄く声をかけてくれた人にも感謝しているし、すごーく楽しみなのです。「インジビジブル・クラスメイト」イベント!。

ポッキーゲームもあるのか?!。ワーワーワー!ポッキーゲームって想像では、スッゲー期待と妄想とアソコが膨らみますね。でも現実的にやるぞ!とかになると「えっ、やるんですか?」とか言いそう、ワーそういうとき、どうすれば良いんだろう、「ヤロ!ヤロ!」って乗って言い出したほうが良いのか?ああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜。一回やったことはあるんだけどな、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、ポッキーゲーム、!!!!!!!

d.hatena.ne.jp/Tigerlily/ [book] 美大の女の子100人に聞きました「あなたの感性を磨く! この一冊」
こちらを読まれたレビュー。
僕も以前そのサイトは読んではいたものの、「あーやっぱり」感でなんとなく流れてしまった気がします。というか酷いなぁと。
いや僕も一応美大の油絵科とかいて、普通に話題にモノ足りなかったというか、(勿論その時であった友達を否定するつもりもないし、たのしいこともあったけど)、なにか普通に、ちょっと何か良いもの素敵なものや方法をみつけてしまうと安住してしまう感じがどうもアレだった。しかし同じ学科の同学年で100人いて話題があうのが5-6人で、せっせこアトリエで本や漫画や画集やCDや七輪、食べ物など、持ち合って共有アーカイブみたいことやってくぐらいが精一杯。で「あの映画はどうだった」とか「こんどこの講演会がある」とか「あの展示がどうの?」とか
僕の居た学科は2年から3年にかけて教授アトリエクラス分けがあったときも、あの教授につきたいって希望は誰も無かった。しいて上げるなら戸谷さんだったけど、彼は非常勤だった。
で、何を基準に僕はそのクラス分けを選んだかというと、友達の話を聞き優秀だと思われるクラスメイトと一緒になりたいぐらいの希望しかなかった。
 以前、岡崎さんもにたような話をしていた、岡崎さんの当時と僕の当時も雲泥の差があったと思うし、同じように言うには非常におこがましい話だけど、彼も多摩美の彫刻科に入って、頭が白痴化しそうになったから直ぐ辞めたとのこと。



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レトロ街復元盛んだけど…ホンモノまた一つ消滅 東京・上野、西郷隆盛像下の名物ビル取り壊しへ

砂浜に巨大な「絵」
“作者”は美術専門学校生藤沢の地上絵
アート用語−アースアート(ライト・アート)

@nifty:デイリーポータルZ:共同溝から愛をこめて
東京ジオサイトプロジェクト
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2003/11/22 (Sat)

omo*8を読んでいたら飯島愛の話題が、僕は飯島愛という人が嫌いじゃない。いや結構好きな人なのですが。飯島愛という人はなんかそんなそういう話題あんま出ないけど、ハイエナジーというかクラブ・ミュージックというかそういうのは凄く良く聞いていて、多分他のも聞いているはず?
AVで最初に当てた金の使う目的は、NYCのパラディアム(設計:磯崎新)に行きたいとかで、僕は、パラディアムってどんなDJが居てどんなハコだったか知らないけど90年頃、知人とかでNYCにいった人は大概そこにいってハウスとか好きになって帰ってくる。想像では凄くcoolなとこだったんじゃないかと?
で、飯島愛×DJ KENSEI??が出る出ないとか?『プラトニック・セックス』REMIX中西俊夫 TYCOON TO$H、SKYLAB、Howie B、Malawi Rocks、Andrew Hale...飯島愛トリビア。

最近一日一回getwildのことを考えていて、90年頃はワールドミュージックでエスニックみたいな話題が結構あったなと流石に僕は東京に住んでなかったので六本木WAVEとか無かったけど、僕が良く聞いていたNHKFMミュージックスクウェアの金曜日?でワールドミュージックの日があってそこで知って良く聞いてたのが、Les Negresses Vertesだったけど。
The Trojansとかも、skaと言うより民族音楽みたい切り口で良く紹介されていたような?関東に住んでいたとしたらクラブクアトロでライブ見て六本木WAVEでCDを買ってってそういう音楽を知るのだろうけど。

僕の居た町(金沢)では、当時良く行っていたクラブの店長が偶々フランス帰りで、Les Negresses Vertesの友人かなんかで、何故か?Les Negresses Vertesがかかると割と上げ上げで、Trojansのギャズ・メイオールも何度か来てたし行った気がする。なんかそういうゲスト来ると大体4000円ぐらいで高かったなぁとか。
なんか、あと外からDJかなんかで来る人が大概立ち寄るレコ屋ってのが一軒決まっていて、なんとなくそういう人が来そうな時間に居合わせて、何を抜いて何を買ったか?なとなく調べて後で買ってたような気がします。
町レコ屋でレコードジャングルという店で、サルサやソウルやファンクが強くて全国的にもあんまない品揃えと価格だったので、昔は良く買っていた気がします。たいだい金沢で音楽聞く人は何処か?黒っぽくなるのは其処のせいで、ロカビリーっぽくなるのは富山人のせいだと思う。それはそれでDJが来てなんかやっていったり、そういう音楽が聴けたのは当時のそういう環境だったんだろうなぁ。
 あと当時僕が偶に東京に行って新鮮だったのは、渋谷のスミヤと、新宿のVinylで、スミヤは山のようにサントラがあるよって驚いて、Vinylは80年代のポップスとか安かったり(金沢にはそんななかったネオアコとか)hiphopが変にレア釣上げしてなくて良かった覚えが。あとはWAVEやタワレコ、HMVは綺麗で大店舗で驚いたけど、そんな欲しいのが直ぐ見つかって直ぐ手に取れる感じゃなかったなと、でも円高で12inchシングルが900円ぐらいで買えるのは安かった。

 なんだかそんなことを思い出していた。そういえばそんなこと思うと当時の格好も少ししたくなる。ツーブロックで、タンランみたいジャンパーとか、細いズボンとか(要はドラゴンボールのトランクスが登場したような格好。渋カジ?)で、そこから少し着崩したような、だらしなく延びた紙、パンツが見えるくらいズリおろしたズボン、パーカーの上にTシャツ、大きめのラルフローレンとか、普通のフレぺのポロシャツとか、スチューシーとか。今では洋服とか全く興味ないけど。なーんとなく。

 そういえば僕は岡崎京子の「リバースエッジ」に出てくる人と確か同じ年で、あの漫画に出てくる人が、その後どんな風になるのか少し考えたりする。そういうことをそういう年で、その漫画を読んでいた人はやるのかな?

 はたまた、そういうことを、ぼわわわぁわんと、思い出していた。


文字化けしない日本語サイト

木彫の妖怪
おもしれーな。

オタクはどこへ行ってしまうのだろう?
そういえば「アートはどこへ行ったのだろう」。明治頃は「美術」も多分舶来サブカルチャーで「親や教師が子供に勧めるような時代が来て。そんなものに子供は見向きもしなくなり、あっという間に廃れてしまうだろう。」しまったの?なーんとなく。
アートってのはアレだよな「美術」だからこうなんですとか、ロジックやセオリーや技術がある以前に、「美術」以前にそれは一つの民俗学であるって前提で踏み込まないと、足が救われるなって最近思う。それはいい歳して子供じゃないんだからって時に、関心持つ場合。

生きている木を使った建築。
ツリーハウス以外もあるんだなぁ。

サンヨー薔薇チェーンの地方CMを纏めて見たいです。

ニコラ・テスラの写真
バック・トゥ・ザ・フューチャーのドクのモデルは、E.A.T.のビリー・クルーバーさんみたいけど、ニコラ・テスラのクレージーな感じもぽいですね。
ベル研究所ではビリー・クルーバーはプラズマ、後にレーザーの研究
Kluverインタビュー(ハンス=ウルリッヒ=オブリヒト)
Kluver's statement

映画「グーニーズ」の続編 制作中

なんだか夢で凄い面白い美術談義を聞いてる夢を見たけど、目が覚めて確認したら話の登場人物や時系列がバラバラで、冴えない話だったんじゃないか?と思い返した。
 その話ダヴィッド(普段も夢でもそんなピンと来ない)が、描いた歴史寓意の絵でかつ自画像の絵と、なにげなく叙情的に彼の妻サスキア(レンブラントの妻の名前)を描いた絵を比べて。美術を専門としないライターが偶々美術の記事を見つけ、それを読んだ美術論者が褒め、何故か?僕がその人のアシスタントで、3人で話を聞く。
 夢の中ではダヴィッドは16世紀から17世紀の人で(本当は1748−1825)、その自画像が一般に歴史画や自画像と言われるが、寓意を表すモチーフが計算機とかカメラとか何かを計ったり記録するものが多く、その妻を描いた絵は構図やポーズが写真でしか撮れないような動きをしていて、ダヴィッドが当時、無意識やオートマチズムみたいなものを比較的簡単に扱い、一般的には繋がらないように僕には見えた(夢の中で、そもそもそんな絵はない)絵が繋がって面白く見えた。っー話。
 たいした話でもないし夢落ちなので、アレだけど。そういう人と作品が本当にそうだったら、面白いね?面白いのか?と思ってこの文を書いてる。




2003/11/18 (Tue)

映画「1980」ケラリーノ・サンドロビッチ
(snootica)
1980の頃(5才)当時の自分の出来事を思い出していた。4才から7才ぐらいの記憶がゴチャゴチャなのですが。父親がゲームウオッチにハマリ子供にやらせない。ジャスパージョーンズの数字の絵を見てビックリする。ワイエスが日本に初めて来たとかで京都に行くが全く覚えていない。東京に家族旅行で行くが薄暗いビジネスホテルの狭い部屋から見下ろす雲は重く曇り早く此処から出たいと思ったのを覚えてる、銀座は何か楽しかった思い出が模型屋(今でもある)のショーウィンドウを眺めたり王様のアイディアに入ったりとか。プラモに夢中になるのもこの頃、ガンプラは高かったのでロボダッチとかパチモノプラモが未だ多かった。自転車にペイントマーカーで「夜露死苦」と書きまくって商店街の交差点全力で走り抜き出てくる車を止める遊びが流行で親に自転車禁止になる。親が「積木くづし」にハマル。
って、軽チャーなこと書くとある程度話題になるんだなと思う反面、近所のお風呂屋さんの家族が凄く大きな滑り台を雪で作って近所の友達と遊んだとか、そういう自分の大きな出来事はそんな話題にならないよなぁとか思う。

ケラという人はこの映画で当時のカッコイイ感じも恥ずかしい感じも憧れる感じも織り交ぜてやりたいとのこと。そのスタンスは良いけど、僕にとってその年代は1990年頃だなぁと思いつつその頃何があったか考えている。

そんなことおもえばtwistedさんから、あのイベントで、アー写を撮りたいと言われるので、ロケ地として当時のバブルアホ建築を教える。たとえば隈研吾のM2とかこのへんとか。でも、なんかダダそういうアホ建築ロケ地にもってきてもアレなので少し捻りを考える。ピラネージ(1720-1778)という画家はローマの華やかりし時代の建物の廃墟遺跡を散策調査し当時の様子を刻銘に想像し描き上げる。藤森照信の洋館探偵も藤森氏が幼き頃見た「モダン」な世界を今再構築したいとかそういう欲望だったに違いない。そこで思い出は美化されるものですがピラネージや藤森照信が当時のそういうものを見てどんなところが古くさいとか恥ずかしいとか負のイメージもついたはず?と想像しつつそれは何かなと、思う。
で、ロケ地(今のところ本当にアー写までするのか分からないけど想像で)、やっぱりアホアホバブル建築の前で撮影はどうかなと思ってきて、あぁ此処なら最高にいいやって場所が思いついたつくばエキスポセンター筑波万博記念公園だと思った。しかし茨城って遠いな、。それこそ誰が運転するか知らないけど「徹夜あけレンタカーで」行きたいな。(全て妄想)

その他90年代の音楽で80年代ネタの音楽ってなんだろうな。
TURN IT UP (remix) FIRE IT UP(ナイトライダー)
beat international/crazy for you(マドンナ)
aphexのパックマン使いの曲とか
Ramdoubler/strings of dub(鈴木亜美のTMNカバーリミクス)
towa tei/privete eyes(ホール&オーツ)
小沢健二/愛し愛され生きるのさ(ゴダイゴ)
なんか大事な曲を忘れているような?

本当にロケ地に行ってアー写までするのか?疑問だ。みんな顔出しといかOKなのか?!僕は別に良いけど、ロケ地に行かなくてもOKなこと考える、確か当時はトレンディで男もエステとか脱毛って記事を何かで読んだような。でなだったけな?陣内政則がCMやってた男も顔パックとか言って顔に黒いパックを塗っていたけど、あれでもいいや(w。
当時の男の子はみんな前髪をジェルとかスプレーで上げていたような?で中学生にして抜け毛を気にして育毛材までつけていたような?僕はそんな当時前髪を立ててなかったが、なんか気持ちよかったので育毛剤は偶にやっていたのを覚えてる。今って渋カジの専門店ってあるのか少し気になるダウンベストとかMA-1とかエスニック調の飾りとか。


金持ち頭脳(お金持ち適正を占います)
僕の結果は結構よさげだった。測定不能型で当たればデカイ紙一重、なんとなく想像はできるけど、お金持ちになれるのかな?と疑問に思う。以前の恋愛頭脳はかなり滅茶苦茶な結果だった。

久々に、友人のドイツ人からメールが来た。彼らは日本の音楽を知りたがっている。僕は彼らに「歌謡グルーヴ」がなんたるか?を英語で伝えられなくてヤキモキしていたのは数年前。で来たメール。
「今映像作品を作っていて、転送したMP3の音楽が誰が何処の会社から出してるどんなアルバムか調べて欲しい」と言われた。ちょっと調べてみた東京プリン自転車なんだよ 人生は だった。調べて力が抜けた。
一応伝えたいことを彼らは自分たちで調べてるようだと思った。醤油戦士キッコーマソとか教えると喜ぶのかもなぁ?

kojinkaratani.com/web批評空間のログ
「旧批評空間社刊の『柄谷行人初期論文集』、雑誌『批評空間』(第三期1−4)は、在庫があります。近大国際人文科学研究所東京カレッジと大阪カレッジでは、割引価格・直筆サイン入りで入手できます。なお『柄谷行人初期論文集』はこの在庫が無くなると、永久に絶版となります。」kojinkaratani.com
批評空間社の設立手続でのやり取り1
批評空間社の設立手続でのやり取り2

新人アイドルを証券化、1口5万円で個人出資者募集

毒キノコのフィギュア
yujinってなんか凄い、ポイントがドンドン上昇してます。

チボマット/Sugar Water PV
よく見てたらエーっとかオーって思う。誰が作ったかな?と思えばMichel Gondry

フォトショの力

マックの可笑しい人
うるさい

着弾の衝撃を体感できる光線銃トミー「サバイバーショットリボルブ」
僕が中学生だったころ宝島を読み出して、殆ど音楽記事には目がいかなかった。バンドブームは当時も今もそんな興味が無かったし。良く見ていたのは、VOWとLAST ORGYの連載。LAST ORGYは藤原ヒロシと高木完の連載で、MA-1とかレコードとか海外オモチャの紹介をしていた。当時は洋服もレコードも興味なかったので、なんかちまちま紹介される海外とかのオモチャを見てあー、って思っていた。
例えば光線銃(ジリオン?)やゲームボーイに、ガンプラや戦車のプラモパーツをくっつけて色塗って改造して、ギーガー風にとか。ロボコップの拳銃のエアガンや、ニンジャタートルズのかぶり物とか、いいなぁって。
光線銃の記事見て思い出した。光線銃って一丁買ってもつまらないし、光線銃コミニュティってどのくらいあるんだろうな。

スターウォーズのヘルメット
僕がバイクに乗るなら被りたい。交通法OKなのかな?

パラドクスや矛盾について
パラドクス
パラドックスの話
パラドックス集
hatena/パラドクスを出来るだけたくさん教えてください。

>教会に近づけば近づくほど、神からは遠ざかる
これって、「アイドルに近づけば近づくほど、アイドルからは遠ざかる」と同じだ。昔からあるんだなぁ。
論理的な公式はたまに数式に置き換えられて説明されることがある。その逆もある。そんなこと思いながら、僕は小学生のころ割と算数がすきだったけど、問題を解いていて、答えは分かるけど、解き方が上手く説明出来ないことがあった。似たようなことで、お茶屋の前にある宙づりの急須からお茶が流れ出る機械の仕組みも見て分かっても。いざ作ろうとしたら何かしっくりこない。そういう答えが分かっても解き方が分からないことには、通俗的な解き方や作り方とか別のプロセスを感じて興味はもったけど、それが何だか結局わからなかった。



親子ふれあいロボットパーティレポ
最近行きたいなって思うイベントで、親子でしか参加出来ないイベントがあります。僕が子供なのだけど、見た目大人なのでそういうときは子供募集したい。例えば新宿御苑の夏にある夜の昆虫見学とか、

ドラゴンクエスト・セリフ集へようこそ!

観賞用として作り出された様々な品種と奇形について

ゼルダの車

一輪?バイク
寺沢武一の乗り物が現実化。置き場所も少なくて済むし、僕がバイクに乗るならってみたいなぁ。ジンジャーだっけ?あの乗り物の原理をバイクに応用だそうな。

オギノ式簡易計算機

◇◆週刊ソラミミスト◆◇ヽ(`Д´)ノウワァァァン
ソラミミが動画でアーカイブ化。ところでold schoolの
>Positive Force - We Got the Funk
の出だしが、「おっぱい!揉んーで!揉んーで!」って聞こえるのは僕だけなのでしょうか?有名なんでしょうか?




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